サマールンルン– tag –
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どこまで伸びていっても・・目の前の小さな草から始まる小宇宙 落書きノートに投影して・・
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先端が広がっていく いつ終わりがくるのか知れない実体のない闇に向けて旗を立てて・・
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ゴール間近の分離圧力 各々の場所でいろいろな大変さとは言え 向こう側が・・
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距離で・・ゴールを突破 雲を抜けて・・・限界値の闇が見えるが
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分かりにくい意味と投影の話 パズルゲームになりそうで
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朝のとても清々しい白い陽ざしと・・まだ小さいがある日常か過去かはっきり分からない邪念の残り香
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感覚値が半永久 宇宙まで飛んでいく・・・ポケットの中の楽しい恐怖
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そこの良さを生かす・・・別の場所ならという想いは日常よく過るが そこはそこの良さ
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